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いのちの木の雰囲気の下でのいやし

7月9日にあった月例祈祷会でジョシュア牧師先生とデルフィーン師母は「いのちの木の雰囲気」の年代に入ったという事をシェアしてくれました。それは、いやしの水があふれ流れています。

いのちの木の下で生きる独身者の歩み方(二)

前回に続き、デェルフィーン・シーモは5月に行われた月例祈祷会(Call to All)で、独身者でも教会の主催したファミリー関係のイベントの中で養われることができると語られました

いのちの木の下で生きる独身者の歩み方(一)

5月14日香港611チャーチのニュームーンナイト(Call to All)の中で、ジョシュア牧師夫妻は、いのちの木の下で生きる独身者の歩み方について分かち合ってくださいました。ジョシュア先生は、次のように述べました。

いのちの木の下で両親を敬う(2)

たくさんの人々が「信仰」と「日常の生活」を分けて生活をしています。ですから教会生活と日常生活で、それぞれ違う歩み方をしてしまうのです。

いのちの木の下で両親を敬う(1)

4月2日に行われた月例祈祷会で、ジョシュア牧師先生とデルフィーン師母はいのちの木の下で両親を敬うことについて語って下さいました。

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