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新しいシーズンの始まり

週末はユダヤカレンダーで新年(Rosh Hashana 5781)の5781年です。そして、2週間後に大贖罪の日(Yom Kippur)があり、仮庵の祭り(Sukkot)があります。

この日は主がつくられた

父なる神様が日々、私たちを指導し、導いて下さっている事に感謝します。日々起こっている出来事の中で、偶然な事はひとつもないからです。

神様の選びによるのです

先週日曜日の礼拝メッセージ「逆境の中で神様に付いていく」は、神様の臨在、守り、神の摂理に信頼していくということが語られました。

逆境の中で下す私達の選択

先週の日曜日に、バルナバ先生と彼の妹であるアンジェラの人生の証とメッセージを聞いて、とても感動しました。

いつも神様を仰ぎ見上げる

クリスチャンとして、私たちは喜んで神様についていき、神様に仕えます。しかし、どのようにしてそのことを行いますか?それには信仰が必要です。

神様についていき、正しい選択をする

神様に感謝します。神様は引き続き二世代間の信頼と関係を立て上げて下さっています。私とデルフィーン師母は、二週連続の日曜礼拝で「いのちの歌」と「天地の契約」のメッセージをしました。

いのちの木の下で父親になる

神様の働きは素晴らしいです。新型コロナウィルスの感染者数が再び増加する前に、私とデルフィーン師母の人生のストーリーを用いて、「いのちの歌」と「天地の契約」のメッセージの中で、王子とお父さんの役目を説明する事が出来ました。

いのちの歌

先週の日曜日の礼拝で、師母と私は詩篇113から「いのちの歌」というタイトルでメッセージをしました。

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