MENUMENU

二人が一つになるように、霊的彫刻家

ジョシュア牧師先生と私がヨーロッパにいたとき、ミケランジェロの人生を通して、とても重要なメッセージを受け取りました。それは、神様が18年間の牧会を認めて下さっただけではありませんでした。

低きに見る主の恵み

人のいのちが本当に開かれるようになるのは容易ではありません。時間が経つほどに、彼の周りの人々もどうしようもなくなって行きます。

愛の種、エアプラント

私は園芸にかなり興味を持っていて、前庭と裏庭にはたくさんの種類の花と草木を植えており、ベランダにも少なくない数の鉢植えがあるので、わたしの家のお手伝いさんはそれらの世話をしながら手入れの仕方を学んでいます。

いのちの木の賛美

仮庵の祭り「子羊の婚礼」の中で、私たちはいのちの木として、神様の豊かさと栄光を現すことができました。

湧き出る甘い水

過去数年にわたり徐々に、私は神が贖罪の日を非常に大切にしていると感じるようになりました。内省して自らを清めることのない人が、祭司、レビ人として復活祭と仮庵の祭りの祝福の中に入るのはとても難しいことです。

真の娘、真の自由

誰もが真の自由の甘受を切望していますが、まず私たちは自分の願望に対する突破が必要です。心の願望は私たちの内面の真実な姿を見せてくれます。私たちはそれを神の光の中に置く必要があります。私はウェン・イーに起こった信仰の突破の故にとても感謝しています。

いのちの融け合う朝食会

週に一度の家族朝食会は、牧師と私と私の同僚との間の専属の交流時間です。 新しい教会スタッフのハン・ウェイは、去年611に集い始めて以来、いのちの交わりを体験できるので、朝食会を非常に楽しみにしていると言ってくれています。

家族はいつもそこにいてくれる!

わたしは樹仁(シューレン)と夫婦のことはだいぶ以前に知っていたのですが、611の大家族に加わるために香港に来るように呼びかけました。

自由のあるところに自制あり

教会の10番目のコアバリューが誕生しました! 近ごろ香港は外側からの危機的状況に直面していますが、教会は内側からの問題に直面しています。

二世代融合の旅

 教会スタッフたちが安息の中そのいのちにおいて成長できるようにするために、今年、各部門はマレーシアにあるVハウスにてリトリートをしています。そこは我が家のような雰囲気に満ちています。

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